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お知らせ(イベント情報)

池田進一さんの『北陸朝市紀行』の刊行を記念して、イベント「今宵は朗読&トークで...」が開かれます。

2017年4月7日(金曜日)19時から
農文協・農業書センター(東京・神保町)

詳しくはこちらから(PDF)

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東京・神保町の東京堂書店2階で、「働くを考える」フェアを開催中!

『私たちはどのように働かされるのか』を出品。売れてます! 5月末まで。

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『さあ「資本論」を読んでみよう』著者

余斌氏講演会
(社会主義理論学会2015年度(第26回)研究集会)
日時 2015年4月26日(日)午後2時より
会場 慶応大学三田校舎研究室棟1階A会議室

報告
余斌
(中国社会科学院マルクス主義研究院研究員)
『さあ「資本論」を読んでみよう』について

主催
社会主義理論学会、基礎経済科学研究所東京支部、科研費「中国特色社会主義の
多角的研究」プロジェクト

弊社が協賛いたします。


詳しくは「社会主義理論学会」のサイト または 「基礎経済研究所」のサイト
 

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「在京秋田県人会 新春交歓会」に出張販売。

『東北朝市紀行』をご紹介しました。大好評でした!

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書泉グランデ(東京・神保町)の4階で「黒田寛一初期論稿集」全7巻完結記念のフェアを開催中です!

最新の「第五巻 技術論と史的唯物論ノート」をはじめ、既刊の巻もすべてそろっています。どうぞご覧下さい! 12月末まで。


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「こぶし文庫―戦後日本思想の原点」全60巻完結記念のフェアを

東京・神保町・書泉グランデ4階 エレベータ前 で開催! 9月24日~です。書泉グランデのホームページへ

 

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『日刊ゲンダイ』(2014年3月8日号)で八重洲ブックセンター3階の「高尾山パネル展」が「本屋イベント情報」で紹介されました。

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三省堂書店神保町本店で、

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』の著者吉梅剛さんの講演が開催されました。

講演する吉梅剛さん。

書店の会場では特大のパネルを用意して下さいました。

プロジェクターを使ってわかりやすく、「しんかい6500」について解説。

約40名の方が参加して下さいました。

みなさまありがとうございました!

 

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その7)

ジュンク堂書店岡島甲府店 理工書コーナー  →お店のサイトへ

その名も「本の水族館」。

ジュンク堂書店岡島甲府店「本の水族館」

手作りの看板が素敵。

下の段につれて深いブルーになる演出も素晴らしい!

 

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その6) 札幌編

 

紀伊國屋書店札幌本店 お店のサイトへ

紀伊國屋書店札幌本店

アンコウのとなりに。イカだけでなく、サメも登場しています。

 

MARUZEN & ジュンク堂書店 札幌店 お店のサイトへ

「今明かされる、深海の謎」

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店

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夏休み特別企画!

 

有隣堂伊勢佐木町本店1階「文芸」フロアで、

大島幹雄さん発行の雑誌『アートタイムズ』と、『サーカスは私の〈大学〉だった』のコラボファア開催中です(8月終わりまで)棚番号[A-08-01]

メインは、好評の書『サーカスは私の〈大学〉だった』と、『アートタイムズ』最新号10号(特集「サーカス学」出帆!)です。

マニア垂涎の『アートタイムズ』バックナンバーも全号そろっています。

ぜひこの機会にお求め下さい!

 有隣堂伊勢佐木町本店 サーカスフェア

棚の一番下、『アートタイムズ』の表紙が目印です。

有隣堂伊勢佐木町本店 サーカスフェア

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2013年7月27日午後、

八重洲ブックセンター本店(JR東京駅八重洲南口)で、

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』刊行を記念して

吉梅剛さんの講演会が行われました。

 

2013年八重洲ブックセンター 吉梅剛さん講演

スライドをつかってわかりやすく、深海の世界を語って下さいました。

2013年7月27日八重洲ブックセンター講演

 

2013年八重洲ブックセンター 吉梅剛さん講演

御来場の皆さま、ありがとうございました。

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その5)

有隣堂 横浜西口店(横浜市JR横浜駅西口地下街ザ・ダイヤモンド) 書店サイトへ

レジの横「深海」フェア棚で展開中!

有隣堂横浜西口店「深海フェア」

 

有隣堂 グランデュオ蒲田店(JR蒲田駅ビル・グランデュオ西館6階) 書店サイトへ

有隣堂 グランデュオ蒲田「深海フェア」

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その4)

八重洲ブックセンター本店(JR東京駅八重洲南口) お店のサイトへ

3階にて、「深海」フェア

八重洲ブックセンター本店3階「深海フェア」

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その3)

 

三省堂書店神保町本店(東京都千代田区神保町) お店のサイトへ

5階「理工書コーナー」にて、「深海」フェア

三省堂書店神保町本店 20130724

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ダイオウイカに、8月25日の講演会のポスターの吉梅さんが仁王立ち。

「しょこたん」と「しんかい6500」がいっぱい。

 

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その2)

 

紀伊國屋書店横浜店(横浜そごう7階) お店のサイトへ

「深海」フェア

深海魚さんたちに囲まれる「しょこたん」と「しんかい6500」。

ポップをつけて展開中です。

紀伊國屋書店横浜店

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各地の書店で「深海フェア」 御紹介(その1)

 

リブロ池袋本店(2階) お店のサイトへ

「深海」フェア開催中(8月中旬までの予定)

フェア上空(?)を「しんかい6500」が潜航中!

下ケースの中では、ダイオウイカとマッコウクジラが格闘するジオラマ。

リブロ池袋本店

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特別展「深海 The deep ―挑戦の歩みと驚異の生きものたち
2013年7月6日(土)~10月6日(日)
国立科学博物館(東京・上野公園)

特設売店にて、

吉梅剛さんの『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』を発売中!

特別展「深海」 売店の写真  →「深海展」公式ホームページへ

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コニカミノルタプラザ特別企画展

“海底散歩”暗闇の中で美世界に出会う

「超・深海展」 開催中!

売店にて、吉梅剛さんの『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』も好評発売中です。


2013年7月5日~23日まで。


サイトへ

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「ニコニコ生中継」で、「しんかい6500」の潜航を生中継。

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』の著者 吉梅剛さんも解説者として出演予定です。

6月22日土曜日午後8時30分から12時間生中継

詳しくはJAMSTECの特設サイトへ →ジャンプ

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ロシア語書籍専門店「ナウカ」(東京都千代田区)で、『サーカスは私の〈大学〉だった』を発売中です。

「ナウカ」のサイトへ

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7月14日(土)、八重洲ブックセンター本店で、

樋口健二さんの講演会「四日市から福島へ 人間破壊の戦後史」とサイン会が行われました。

約30名の方が参加。樋口さんの熱い講演に聴き入りました。

講演の模様

樋口さんの講演の模様

熱弁をふるう樋口さん

熱弁をふるう樋口健二さん

サイン会「感謝をこめて!」

サインをする樋口さん

御来場下さったみなさま、御尽力いただいた関係者の方に感謝申し上げます。

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『新文化』紙

『樋口健二報道写真集成』が紹介されました。

「公害、自然破壊、原発問題…経済成長と引き換えに、戦後の日本は多くの深刻な社会問題を抱えた。それらを追い続け、犠牲を強いられた人びとの苦しみを世に問うてきたのが、写真家、樋口健二氏である。」

「主にモノクロの迫力ある画像を追うと、戦後の日本が何を選択し、その結果何を失い、どんな犠牲を払ったかを、否応なく突きつけられる。そして“フクシマ”は、不幸な偶然などではなく、この国が選択してきたことの延長線上に、必然的に起きたのだということに思いを致さずにはいられない。」

(新文化通信社、2012年6月28日付)

 

 

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2012年6月30日、午後2時から、

東京・神保町の東京堂書店6階ホールで、

樋口健二さんの講演「四日市から福島へ」・サイン会を開催しました。

2012年6月30日講演会での樋口健二氏

四日市公害から福島第一原発事故まで、40年にわたる報道写真を見ながら、取材で出会った人びととの交流、エピソードを交えて、熱く講演して下さいました。

約30名の方が参加。終了後には、一人ひとりにサインをしてくださいました。

サインをする樋口健二氏

御来場くださいましたみなさま、関係者の皆さまに感謝申し上げます。

 

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『増補新版 樋口健二報道写真集成』の刊行を記念して、

書泉グランデ(東京・神保町 電話03-3295-0011階段3-4階踊り場にて

樋口健二さんの「ミニ写真展」が開催中。→書店サイトへ

書泉グランデ

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ジュンク堂書店池袋本店で、「湯浅誠書店」が開催されます(7月17日~)

ジュンク堂書店京都BAL店でも開催決定。(8月1日~)

弊社の書籍も展示されます。どうぞお立ち寄りください。→ジュンク堂書店

 

 

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東京神保町の三省堂書店神田本店4階で、

「世界史の再構築をめざして」フェアが開催中。

弊社書籍では、

広西元信『資本論の誤訳』

ジョン・ベラミー・フォスター『マルクスのエコロジー』

が紹介・展示されています。

 

 

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今年2010年は 務台理作先生(1890-1974)の生誕120年にあたります。

これを記念して、先生の故郷・長野県安曇野市三郷で、顕彰事業が始まりました。

『市民タイムズ(2010年6月4日号)に記事「故郷愛した哲学者に光 務台理作生誕120年で記念事業」が掲載されました。→記事を読む(pdf)

企画展「務台理作先生生誕120年・登りつづけた『赤つち道』」が、三郷公民館(0263-77-2109)で開催中です(6月30日まで

 

 

 

『信濃毎日新聞』(2010年6月22日付)に記事「務台理作の思索をたどる」が掲載されました。→記事を読む(pdf)

 

 

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