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お知らせ(メディアで紹介されました)

『週刊朝日』2011年12月30日号

「話題の新刊」コーナーで

ジャン=ポール・ラクロワ、椎名其二『出世をしない秘訣』の書評が掲載されました。

評者は、土屋敦氏です。

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辻哲夫『物理学史への道』書評が、『朝日新聞』2011年12月4日号掲載されました。

評者は、保阪正康氏(ノンフィクション作家)です。

書評を読む(朝日新聞のサイトへ)

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『東京新聞』『中日新聞』(2011年11月13日付)で、ジャン=ポール・ラクロワ著『出世をしない秘訣』が紹介されました。

 

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『信濃毎日新聞』(2011年11月13日付)に、ジャン=ポール・ラクロワ著『出世をしない秘訣』書評が掲載されました。

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『読売新聞』(2011年11月13日付)に書評が掲載されました。

評者は、松山巌氏(評論家・作家)です。 「組織の陰謀に「否(ノン)」を」

人を喰ったタイトルから、かえって読者は通俗的な人生訓と判断するだろうが、文字通り「出世をしない秘訣」に徹底して述べる……。

読売新聞のサイトへ

 

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『読売新聞』(2011年11月16日付)書評欄「本よみうり堂」に、辻哲夫著『物理学史への道』の書評が掲載されました。評者は、野家啓一氏(科学哲学者、東北大学教授)です。

『読売新聞』のサイトへ

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『週刊読書人』に『物理学史への道』の書評が掲載されました。

書評者は、猪野修治氏(湘南科学史懇話会代表)

「臨場感をもって伝わる思考と動向 先人の物理学者たちがたどった過程」

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『日刊ゲンダイ』(2011年10月20日号)に、『物理学史への道』が紹介されました。

天笠啓祐氏(科学ジャーナリスト)の「面白サイエンス読本」コーナーです。

記事を読む

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『図書新聞』2011年10月8日(第3033)号に、

ハリー・ハルトゥーニアン著『歴史の不穏』の書評が掲載されました。

原克「「虎の飛躍」への虎の飛躍――良質な二〇世紀前半日本研究」です。

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『週刊読書人』 特集「2011年上半期の収穫から」で、

成田龍一氏(日本女子大学教授・日本近現代史専攻)が、ハリー・ハルトゥーニアン『歴史の不穏』紹介しています。

 

3月11日以降、戦後日本はあらなた局面を迎え、歴史認識が問いかけられている。また、そのなかで、「日常」とはなんであるかを考えざるを得ない状況にある。本書は、……

(第2898号、2011年7月22日号)

 

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7月17日TBS系「サンデーモーニング」で、樋口健二氏のインタビューが放映されました。

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『週刊読書人』(2011年6月17日号、第2893号)に、

ハリー・ハルトゥーニアン『歴史の不穏』の書評が掲載されました。

評者は、長谷川亮一氏(東邦大学非常勤講師、日本近現代史専攻)です。

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『図書新聞』(6月25日号、3019号)に、

「清水多吉氏に聞く、『福本和夫著作集』全十巻」

が掲載されました。

「福本和夫がいま、岡倉天心に連なる日本近代思想史の系譜に甦る――「27年テーゼ」に限定されない、その思想的広がりと可能性」

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2011年6月12日『中日新聞』『東京新聞』に、

ハリー・ハルトゥーニアン『歴史の不穏―近代、文化的実践、日常生活という問題』が紹介されました。

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『日経ビジネスアソシエ』5月03・17日合併号にて、

日経ビジネス アソシエ『ラベッツ博士の科学論』が紹介されました。

「若手研究者が推奨する」「科学技術ガバナンス」と題して、選者は、大阪大学の平川秀幸氏です。

現代の科学は大きな不確実性と、価値や利害の対立との絡み合いを特徴としている。そこで、「ポスト・ノーマル・サイエンス」という概念を提案する著者が、平易な言葉で21世紀の科学技術と社会、民主主義、個人との関係を問い直した本。現代の科学技術と社会の問題を考えるうえで真っ先に読んでおきたい一冊だ。

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『出版ニュース』2011年5月上旬号に、

「福本和夫著作集」の完結

という記事が掲載されました。

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『朝日新聞』2011年4月24日付「読書面」に、

『福本和夫著作集』全巻完結の紹介記事が掲載されました。

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『週刊金曜日』(2011年3月25日号、第840号)「本箱」コーナー(伊田浩之氏選)で、

『樋口健二報道写真集成 日本列島'66-'05』が紹介されました。

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『中日新聞』『東京新聞』(2011年3月13日付)でジェローム・ラベッツ著『ラベッツ博士の科学論』(御代川貴久夫訳、こぶしフォーラム23)が紹介されました。

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『読売新聞』2011年2月20日付書評欄に

『ラベッツ博士の科学論』の書評が掲載されました。

評者は、野家啓一氏(東北大学教授、科学哲学者)です。 読売新聞のサイトへ

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『出版ニュース』9月下旬号「情報区」コーナーに、

福本和夫著作集 第一巻 マルクス主義の理論的研究Ⅰ』の紹介記事

「マルクス主義研究の金字塔」が掲載されました。記事を読む

 

 

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『出版ニュース』9月中旬号に『社会的排除とは何か』の紹介記事が掲載されました。

 

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『中日新聞』『東京新聞』(2010年8月29日付)で、デーヴィド・バーン著『社会的排除とは何か』が紹介されました。


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福本和夫氏の出身地である鳥取県の『日本海新聞』に随時掲載されている「福本和夫を読む」

8月20日付け同紙に「福本和夫を読む」の第7回目として、石見尚氏(日本ルネッサンス研究所代表)による「日本ルネッサンス史論―鎖国状況の中 社会現象発見」が掲載されました。

 

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『週刊金曜日』7月30日号「本棚」コーナーで『社会的排除とは何か』が紹介されました。

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『週刊読書人』2010年7月23日付(第2848号)に、

『理論哲学と実践哲学の結合子としてのカント『判断力批判』』の書評が掲載されました。書評者は伊藤政志氏(近畿大学医学部非常勤講師)です。

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『産経新聞』(7月11日付)「読書面」で、『社会的排除とは何か』が紹介されました。

産経新聞のウェブサイトへ

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『出版ニュース』2010年6月中旬号に、マクシミリアン・リュベル著『マルクスへ帰れ』の紹介記事が掲載されました。

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『週刊読書人』2010年6月4日号に、

マクシミリアン・リュベル『マルクスへ帰れ』の書評が

掲載されました(書評者は、的場昭弘氏)。

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『マルクスへ帰れ』の紹介記事が、『エコノミスト』(毎日新聞社)5/25号に掲載されました。

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