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お知らせ(メディアで紹介されました)

『北陸中日新聞』(2017年1月21日付、金沢市)で『北陸朝市紀行』が紹介されました。

「北陸文化」欄にて。「冬の朝市詩情豊か

「ページを繰るごとに、まだ明け切らない薄暗い中、露店の女性たちと客たちが白い息を吐きながら土地の言葉で交わす会話がざわめきとなって聞こえてきそうな一冊だ。……」

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『週刊読書人』(2017年1月6日号)に『アドルノ的唯物論との対話』の書評が掲載されました。評者は初見基氏(日本大学教員)です。

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『出版ニュース』(2016年12月下旬号)で『北陸朝市紀行』が紹介されました。

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『北國新聞』『富山新聞』(2016年12月17日付)に書評掲載されました。

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富山市の『北日本新聞』(11月27日付)ほかで、永江朗さんの書評が掲載されました。

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『北陸朝市紀行』が、2016年11月20日付『読売新聞』「よみうり堂」にて紹介されました。

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現在刊行中の『黒田寛一 読書ノート』が、『図書新聞』(第3256号、2016年5月28日付)で紹介されました!

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森誠著『なぜニワトリは毎日卵を産むのか』の書評が、

『日本畜産学会報』(日本畜産学会編、第87巻第1号)掲載されました

評者は、宇都宮大学の菅原邦生氏です。

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『なぜニワトリは毎日卵を産むのか』書評が、『東京新聞』『中日新聞』『北海道新聞』『西日本新聞』に掲載されました。

東京新聞のサイトへ書評を読む

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『日刊ゲンダイ』2016年1月28日付に、

『なぜニワトリは毎日卵を産むのか』の著者 森誠先生(静岡大学名誉教授)のインタビューが掲載されました。

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平井明日菜・上垣喜寛著『深海でサンドイッチ』の書評がぞくぞくと掲載されています。

11月15日『産経新聞』

11月22日『北海道新聞』(評者 森永卓郎氏)

その他各地方紙にも掲載!

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『週刊読書人』2015年10月2日号「スポットライト」欄にて紹介されました!

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『毎日新聞』(2015年4月5日付)「今週の本棚・本と人」コーナーに『東北朝市紀行』 著者・池田進一さん登場!

◇消えつつある「商売の原点」

「写真家の著者が夜汽車にゆられゆられて、年の瀬の輪島を訪れたのは20年以上昔のことだ。「何か買(こ)うでぐだあー」。露店のあちこちで頬かむりをしたおばさんが大声で客を呼びこむ姿は活気にあふれ、初めて目にする海山の産品を教わった。」

「やがて秋田を中心とした東北へと足が向いた。……毎月決まった「市日(いちび)」に立つ朝市だ。地べたで商売するおばさんの話を聞くには、目線を低くしなければならない。ローアングルで撮りやすい二眼レフカメラを使い、彼女たちの自然な表情を切り取った。」

 

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『山梨日日新聞』(2015年3月29日付)に伊原亮司『私たちはどのように働かされるのか』の書評が掲載されました。評者は、阿部真大氏(甲南大学教授)です。

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山岳雑誌『山と溪谷(山と渓谷社刊)3月号「おすすめの本」コーナーで『東北朝市紀行』が紹介されました。評者は紀村朋子氏(編集者)です。

『山と渓谷』誌のサイトへ

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『岩手日報』(2014年12月27日)に『東北朝市紀行』紹介記事が掲載されました!

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『鳥獣害ゼロヘ!』書評が、『日本農業新聞』(2015年1月4日付)に掲載されました!

評者は、小田切徳美氏(明治大学農学部教授)です。

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『読売新聞』(2015年1月4日付)に『東北朝市紀行』の書評!

書評面「よみうり堂」の冒頭、「日本人の源流 骨太な言葉」。

評者は平松洋子氏(エッセイスト)です。

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青森県八戸市『デーリー東北』(2014年12月21日付)に『東北朝市紀行』の書評が掲載されました。

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『東北朝市紀行』の池田進一さんが『朝日新聞』(2014年12月21日)読書面「著者に会いたい」に登場!

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『中日新聞』『東京新聞』(2014年12月21日付)に、『革命の芸術家』の書評が掲載されました。

評者は早尾貴紀氏(東京経済大准教授)です。

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秋田県大館市の『北鹿ほくろく新聞』(2014年12月8日付)に『東北朝市紀行』の書評が掲載されました!

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『秋田魁新報』(2014年11月9日)「東京ふりーぱす」欄に、

『東北朝市紀行』の池田進一さんが登場。

 写真家・池田さん 25日書籍刊行

 本県の朝市を活写

 写真と文章で魅力紹介

本書の魅力が紹介されました。 記事を読む

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『東北朝市紀行』の池田進一さんがラジオに出演。

インターネットラジオ(ブルーレディオドットコム)

「熊谷正の美・日本写真」 

http://blue-radio.com/program/bjapan/

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『東京新聞』(2014年10月4日)にて、

多喜枝・ルジチカさんについての記事が掲載されました。

雑誌『アートタイムズ 特集 タキエさんがいた!』No.11が紹介されています。

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『神奈川新聞』(2014年6月24日)で、

『アートタイムズ』第11号が紹介されました。

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『日本農業新聞』(2014年5月25日)に

『チェンジ! 認知症』の書評が掲載されました。

評者は樋口恵子氏(評論家)です。

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『さあ『資本論』を読んでみよう』書評『週刊読書人』(2014年5月23日号)掲載されました。

評者は丸川哲史(明治大学教授、台湾文学・東アジア文化論専攻)氏です。

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『日本農業新聞』(2014年5月14日)コラム「四季」で

『チェンジ! 認知症』が取り上げられました。

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『さあ『資本論』を読んでみよう』の書評が『京大東アジアセンターニュースレター』(第516号、2014年4月28日)に掲載されました。

評者は大西広氏(慶応大学教授)です。

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『産経新聞』(2014年4月6日付)

読書面「聞きたい。」コーナーに

宮入芳雄さんのインタビューが掲載されました。


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『日本農業新聞』(2014年3月2日付)に、宮入芳雄さんの『ぼくは高尾山の森林保護員』の書評が掲載されました。

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『東京新聞』『中日新聞』(2014年3月2日付)

読書面「アートな本」コーナーで

『ぼくは高尾山の森林保護員』が紹介されました!

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横浜の老舗書店「有隣堂」のPR紙『有鄰』11月号に、

大島幹雄さんのエッセイ「横浜とサーカス」が掲載されています。

有隣堂のサイトへ

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『SUMISEI BEST BOOK』12月号(住友生命 本の情報誌)で、

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』が「今月の12冊」に選ばれました。

 

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アズビヨン・ヴォール著『福祉国家の興亡』が、

『図書新聞』(2013年11月2日号)で紹介されました。

評者は、山田宏明氏(作家、評論家)です。

「新自由主義に席捲される北欧福祉国家――労働運動の再生こそが福祉政策を護る決め手」

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『早稲田大学新聞』(2013年9月11日)で

吉梅剛『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』の書評掲載されました。

「知られざる“深海の船乗り”」

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『神奈川新聞』(2013年9月8日付)に『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』書評が掲載されました。「かながわの本」コーナー

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『朝日新聞』(2013年9月1日)

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』書評が掲載されました!

評者は、川端裕人さん(作家)です。

朝日新聞のサイトへ

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「エフエムふくやま」での『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』著者・吉梅剛さんインタビュー(2013年8月)がyoutubeで公開されています。

海洋研究開発機構でお仕事をなさっている吉梅剛さんに
著書『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』について
今後のビジョン等もお話頂きました。

リンクへ

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新潟県立自然科学館のイベント「海のスペシャリストの話を聞こう」で講演。

2013年8月19日(月)付の『新潟日報』にその模様が報道されました。

新潟自然科学館のイベント

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FMヨコハマニュースアナウンサー北村浩子さんが、

「これは!という作品を、感じたままにご紹介」する番組「books A to Z」で、

吉梅剛さんの『ぼくは「しんかい6500」」のパイロット』を紹介して下さいました。

音声を聞くことが出来ます。

番組のサイトへ

 

関連して、紀伊國屋書店横浜みなとみらい店では、「番組で紹介の本」コーナーにて紹介されています。

紀伊國屋書店横浜みなとみらい店

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『中日新聞』『東京新聞』(2013年8月4日付)に『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』書評が掲載されました。

評者は、澤宮優氏(ノンフィクション作家)です。

『東京新聞』書評のサイトへ

 

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『図書新聞』(第3121号、2013年8月3日付)に、

鈴木正著『日本思想史の遺産』書評掲載されました。

評者平等文博氏(大阪経済大学)です。

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大島幹雄さんの『サーカスは私の〈大学〉だった』が

NHKラジオテキスト『まいにちロシア語』(2013年7月号)

巻末の「ИНФОРМАЦИЯ 読書案内」コーナーで紹介されました。

 

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日本で唯一の演芸専門誌『東京かわら版』(平成25年8月号、通巻477号)の「演芸BOOKコーナー」で、大島幹雄さんの『サーカスは私の〈大学〉だった』の紹介記事が掲載されました。

『東京かわら版』のサイトへジャンプ

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辻哲夫『日本の科学思想』が『出版ニュース』(2013年7月下旬号)で紹介されました。

「日本科学思想の先駆的業績」 →記事を読む

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辻哲夫著『日本の科学思想 その自立への模索』(こぶし文庫)の書評が『図書新聞』(2013年7月27日号)に掲載されました。

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7月14日(日)、産経新聞・読書面で、『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』の書評が掲載されました!

 

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『せとうちタイムズ』(広島県尾道市、2013年7月13日付)に『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』の紹介記事が掲載されました。

→『せとうちタイムズ』のサイトへジャンプ

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『中国新聞』(2013年7月12日付)に『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』の記事が掲載されました。

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「KINOKUNIYA書評空間BOOKLOB」で、作家の朱野帰子さんが、吉梅剛さん『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』を紹介しています。(2013年7月9日付)

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『山陽日日新聞』(広島県尾道市、2013年7月9日付)に、

吉梅剛さんの『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』に紹介記事が掲載されました。

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中川翔子さんのブログ「しょこたん・ぶろぐ」で

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』紹介されました

コニカミノルタプラザ特別企画展“海底散歩”暗闇の中で美世界に出会う「超・深海展」のイベント「中川翔子さん×JAMSTEC 超・深海の魅力を語る」(7月7日)に出演されたときの写真がアップされています。本のクローズアップもあります。感謝!

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『京都新聞』(2013年7月3日)コラム「凡語」に、西川富雄先生が生前に地元京田辺市でひらいていた「人生哲学塾」のことが紹介されています。

京都新聞のサイトへ

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『文明と哲学』第五号が 『週刊読書人』(第2995号、2013年6月28日付)で紹介されました。

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中川翔子さんが推薦!

『ぼくは「しんかい6500」のパイロット』

中川翔子さん推薦文

7月8日(月)配本予定!

 

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『週刊ポスト』(2013年6月28号)に『サーカスは私の〈大学〉だった』の書評が掲載されました。

評者は与那原恵氏(ノンフィクションライター)です。

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『神奈川新聞』(2013年5月26日付)に『サーカスは私の〈大学〉だった』書評が掲載されました。

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日本ユーラシア協会発行の『日本とユーラシア』(2013年5月15日号)に、『サーカスは私の〈大学〉だった』の書評が掲載されました。評者は桑野隆氏(早稲田大学教授)です。

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『産経新聞』(2013年4月28日付)に、『サーカスは私の〈大学〉だった』の著者・大島幹雄さんのインタビューが掲載されました。

産経新聞のサイトへ

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『石巻かほく』(2013年4月20日付)に、

大島幹雄さんの『サーカスは私の〈大学〉だった』の紹介記事が掲載されました。

読む

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『ミセス』5月号(文化出版局)

「池内紀さんの今月の本」

『サーカスは私の〈大学〉だった』が紹介されました。

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『読売新聞』(2013年3月24日付)読書面〈本よみうり堂「著者来店」欄で、大島幹雄さん『サーカスは私の〈大学〉だった』が紹介されました。

読売新聞のサイトへ

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『朝日新聞』(2013年3月24日付)読書面「著者に会いたい」で、『サーカスは私の〈大学〉だった』の著者大島幹雄さんのインタビュー記事が掲載されました。

朝日新聞のサイトへ

 

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『出版ニュース』2013年3月中旬号に『サーカスは私の〈大学〉だった』の紹介記事が掲載されました。

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『中日新聞』『東京新聞』(2013年3月17日付)

読書面「書く人」で、『サーカスは私の〈大学〉だった』著者の大島幹雄さんのインタビューが掲載されました。

「書く人」よむ

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「片岡義博の新刊レビュー」で紹介されました。

大島幹雄著『サーカスは私の〈大学〉だった』 

舞台裏もアクロバティック  →サイトへジャンプ

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小宮山量平さんの『映画は《私の大学》でした』の書評が、『図書新聞』(2012年12月15日)に掲載されました。評者は、皆川勤氏です。

皆川氏の書評サイトへ

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『図書新聞』(2012年12月1日号、第3088号)に、

廣重徹著『戦後日本の科学運動』の書評が掲載されました。

評者は、金森修氏です。

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『週刊金曜日』(2012年11月9日号) 「本箱」ページに、

小宮山量平さんの『映画は《私の大学》でした』が写真入りで紹介されました。

「サイレント映画の時代から映画館に通い詰めた筋金入りの批評眼がここに。」(編集部小長光哲郎氏)

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2012年10月7日付『朝日新聞』読書面「扉」欄で、

廣重徹著『戦後日本の科学運動』が紹介されました。

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『週刊読書人』2012年9月14日付に『映画は《私の大学》でした』の書評が掲載されました。

評者は、野上暁さんです。

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2012年9月2日付『東京新聞』『中日新聞』で、小宮山量平さんの『映画は《私の大学》でした』が紹介されました。

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『信濃毎日新聞』(2012年8月12日付)読書面「新刊」コーナーで、

小宮山量平さんの『映画は《私の大学》でした』の書評が掲載されました。

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2012年7月29日付『神戸新聞』で、『映画は《私の大学》でした』が紹介されました。

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『産経新聞』(2012年7月15日付)書評で、

小宮山量平さんの『映画は《私の大学》でした』取り上げられました。

産経新聞のサイトへ

 

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7月15日付『読売新聞』読書面で、『増補新版 樋口健二報道写真集成』が紹介されました。

「焼け野原のような土地に、アスファルトの道路と空。津波に流され、原発事故で汚染された無人の世界では、電信柱や遠くに見える発電所の煙突も、ただむなしく見える。……」

南相馬 2011年 (c)Higuchi Kenji

読売新聞のサイトへ

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『信濃毎日新聞』7月8日号で、『増補新版 樋口健二報道写真集成』が紹介されました。

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2012年7月8日付『北海道新聞』で、『樋口健二報道写真集成』が紹介されました。

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『長野日報』(2012年7月7日付)で『樋口健二報道写真集成』が紹介されました。

日本の「陰の部分」写す

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『思想運動』紙(2012年6月15日)で、

『樋口健二報道写真集成』が紹介されました。

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『日刊ゲンダイ』2012年6月28日号で、

樋口健二さんの『報道写真集成』が紹介されました。

「繁栄を謳歌する日本の負の遺産を告発した写真人生」

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『東京新聞』(2012年6月28日)で、

樋口健二さんの『報道写真集成』が紹介されました。

「いまあらためて「四日市」を問う」  記事を読む

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『東京新聞』2012年4月7日付の「追憶の風景」で、福島泰樹氏が、杜学=藤原隆義さんについてお話しされています。

 

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出版業界紙『新文化』(2012年3月29日付)5面に「各書店で吉本隆明追悼フェア」の記事。

記事の中で、こぶし文庫版『芸術的抵抗と挫折』が紹介されました。

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『科学』(岩波書店)2012年3月号

塚原東吾「ポスト・ノーマル時代の科学の公共性」で、『ラベッツ博士の科学論』が取りあげられました。

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『週刊朝日』2011年12月30日号

「話題の新刊」コーナーで

ジャン=ポール・ラクロワ、椎名其二『出世をしない秘訣』の書評が掲載されました。

評者は、土屋敦氏です。

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辻哲夫『物理学史への道』書評が、『朝日新聞』2011年12月4日号掲載されました。

評者は、保阪正康氏(ノンフィクション作家)です。

書評を読む(朝日新聞のサイトへ)

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『東京新聞』『中日新聞』(2011年11月13日付)で、ジャン=ポール・ラクロワ著『出世をしない秘訣』が紹介されました。

 

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『信濃毎日新聞』(2011年11月13日付)に、ジャン=ポール・ラクロワ著『出世をしない秘訣』書評が掲載されました。

書評を読む

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『読売新聞』(2011年11月13日付)に書評が掲載されました。

評者は、松山巌氏(評論家・作家)です。 「組織の陰謀に「否(ノン)」を」

人を喰ったタイトルから、かえって読者は通俗的な人生訓と判断するだろうが、文字通り「出世をしない秘訣」に徹底して述べる……。

書評を読む

 

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『読売新聞』(2011年11月16日付)書評欄「本よみうり堂」に、辻哲夫著『物理学史への道』の書評が掲載されました。評者は、野家啓一氏(科学哲学者、東北大学教授)です。

『読売新聞』のサイトへ

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『週刊読書人』に『物理学史への道』の書評が掲載されました。

書評者は、猪野修治氏(湘南科学史懇話会代表)

「臨場感をもって伝わる思考と動向 先人の物理学者たちがたどった過程」

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『日刊ゲンダイ』(2011年10月20日号)に、『物理学史への道』が紹介されました。

天笠啓祐氏(科学ジャーナリスト)の「面白サイエンス読本」コーナーです。

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『図書新聞』2011年10月8日(第3033)号に、

ハリー・ハルトゥーニアン著『歴史の不穏』の書評が掲載されました。

原克「「虎の飛躍」への虎の飛躍――良質な二〇世紀前半日本研究」です。

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『週刊読書人』 特集「2011年上半期の収穫から」で、

成田龍一氏(日本女子大学教授・日本近現代史専攻)が、ハリー・ハルトゥーニアン『歴史の不穏』紹介しています。

 

3月11日以降、戦後日本はあらなた局面を迎え、歴史認識が問いかけられている。また、そのなかで、「日常」とはなんであるかを考えざるを得ない状況にある。本書は、……

(第2898号、2011年7月22日号)

 

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7月17日TBS系「サンデーモーニング」で、樋口健二氏のインタビューが放映されました。

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『週刊読書人』(2011年6月17日号、第2893号)に、

ハリー・ハルトゥーニアン『歴史の不穏』の書評が掲載されました。

評者は、長谷川亮一氏(東邦大学非常勤講師、日本近現代史専攻)です。

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『図書新聞』(6月25日号、3019号)に、

「清水多吉氏に聞く、『福本和夫著作集』全十巻」

が掲載されました。

「福本和夫がいま、岡倉天心に連なる日本近代思想史の系譜に甦る――「27年テーゼ」に限定されない、その思想的広がりと可能性」

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2011年6月12日『中日新聞』『東京新聞』に、

ハリー・ハルトゥーニアン『歴史の不穏―近代、文化的実践、日常生活という問題』が紹介されました。

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『日経ビジネスアソシエ』5月03・17日合併号にて、

日経ビジネス アソシエ『ラベッツ博士の科学論』が紹介されました。

「若手研究者が推奨する」「科学技術ガバナンス」と題して、選者は、大阪大学の平川秀幸氏です。

現代の科学は大きな不確実性と、価値や利害の対立との絡み合いを特徴としている。そこで、「ポスト・ノーマル・サイエンス」という概念を提案する著者が、平易な言葉で21世紀の科学技術と社会、民主主義、個人との関係を問い直した本。現代の科学技術と社会の問題を考えるうえで真っ先に読んでおきたい一冊だ。

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『出版ニュース』2011年5月上旬号に、

「福本和夫著作集」の完結

という記事が掲載されました。

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『朝日新聞』2011年4月24日付「読書面」に、

『福本和夫著作集』全巻完結の紹介記事が掲載されました。

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『週刊金曜日』(2011年3月25日号、第840号)「本箱」コーナー(伊田浩之氏選)で、

『樋口健二報道写真集成 日本列島'66-'05』が紹介されました。

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『中日新聞』『東京新聞』(2011年3月13日付)でジェローム・ラベッツ著『ラベッツ博士の科学論』(御代川貴久夫訳、こぶしフォーラム23)が紹介されました。

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『読売新聞』2011年2月20日付書評欄に

『ラベッツ博士の科学論』の書評が掲載されました。

評者は、野家啓一氏(東北大学教授、科学哲学者)です。 書評を読む

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『出版ニュース』9月下旬号「情報区」コーナーに、

福本和夫著作集 第一巻 マルクス主義の理論的研究Ⅰ』の紹介記事

「マルクス主義研究の金字塔」が掲載されました。記事を読む

 

 

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『出版ニュース』9月中旬号に『社会的排除とは何か』の紹介記事が掲載されました。

 

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『中日新聞』『東京新聞』(2010年8月29日付)で、デーヴィド・バーン著『社会的排除とは何か』が紹介されました。


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福本和夫氏の出身地である鳥取県の『日本海新聞』に随時掲載されている「福本和夫を読む」

8月20日付け同紙に「福本和夫を読む」の第7回目として、石見尚氏(日本ルネッサンス研究所代表)による「日本ルネッサンス史論―鎖国状況の中 社会現象発見」が掲載されました。

 

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『週刊金曜日』7月30日号「本棚」コーナーで『社会的排除とは何か』が紹介されました。

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『週刊読書人』2010年7月23日付(第2848号)に、

『理論哲学と実践哲学の結合子としてのカント『判断力批判』』の書評が掲載されました。書評者は伊藤政志氏(近畿大学医学部非常勤講師)です。

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『産経新聞』(7月11日付)「読書面」で、『社会的排除とは何か』が紹介されました。

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『出版ニュース』2010年6月中旬号に、マクシミリアン・リュベル著『マルクスへ帰れ』の紹介記事が掲載されました。

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『週刊読書人』2010年6月4日号に、

マクシミリアン・リュベル『マルクスへ帰れ』の書評が

掲載されました(書評者は、的場昭弘氏)。

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『マルクスへ帰れ』の紹介記事が、『エコノミスト』(毎日新聞社)5/25号に掲載されました。

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